報知新聞に6月15日の舞台の記事を、載せていただきました。

今日の報知新聞に私の6月15日の舞台の記事を載せていただきました。朗読と申しても私は動かないだけで暗記で表現致します。ですから台本もありません。返って小説を暗記して表現することの方が難しいと痛感致しました。「藤十郎」は芝居です。大奥の「絵島疑獄」私は300年前の出来事とは思えないほど面白いと自負しております。どうぞ皆様是非いらして下さいませ。よろしくお願い申し上げます。

報知新聞に6月15日の舞台の記事を、載せていただきました。」への4件のフィードバック

  1. 動かない演技は動く演技よりもさらに難しいこととお察しします。常に難役にチャレンジする姿勢素晴らしいです。

    1. 私ね、杉村先生が、本番の舞台で台本をお持ちになり語ってらしたのを見た事がないんですよ。ですから、朗読とは言え私は椅子に座って居ても台本は持てません。先生に怒られますもの、、日本語ですからね。それでお客様を惹きつけられたらいいなぁと、挑戦してみます。いつもありがとうございます。

      1. どんな形であってもプロフェッショナルであり続けるその姿勢や想いは観ている人にきっと伝わることでしょう。これまで身につけてこられた高い演技力や表現力で頑張ってください。

  2. うわー、見に行きたい、
    仕事が休めないから
    行けなくて残念(泣)
    書道展もあったんですね、
    Instagram、お休みに
    なられてるから
    知らなかったです
    公式サイト、ちょくちょく
    覗きますね(*´ω`*)

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