「文藝春秋」を持って、杉村先生の眠る墓前に行って参りました。

今日、私は今月発売された「文藝春秋」を持って、杉村先生の眠る御殿場の富士霊園の先生の墓前に捧げたく、東名高速道路をブッ走り、行って参りました。往復6時間かかりましたが、行ってよかった。昭和100年の100人に取り上げられた杉村先生を私は誇らしく名誉な事と思います。先生おめでとう!先生お読み下さったかな?

「文藝春秋」を持って、杉村先生の眠る墓前に行って参りました。」への4件のフィードバック

  1. 1日でも早く先生の墓前に向かいご報告されたかったことでしょう。先生もとても喜んでくださっていると思いますよ、選ばれたことを嬉しく思い、そしてさらに二宮さんがインタビューを受け、こうして報告に来られたことを。長距離運転、本当にお疲れさまでした。

    1. そうなんですよ、早く届けたくてね。100年の様々な分野の100人に女優として選ばれるなんて、誇らしいです!暑いので墓石に水をたくさんかけてきました。炎天下行って良かったです。瑞絵さん、いつもありがとうございます。

      1. 今夏はまた特に暑いですから、二宮さんに来てもらい嬉しいご報告と、いただいたお花や水も大変喜ばれていると思います。師を思うその心、先生はいつも感じてくださっていると思いますよ。永遠の素晴らしい指定関係ですね。

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